気楽に楽しく、
一 歩先の動ける歩けるあなたへ
運動はしたくない・・・なんて声を耳にしますが、年々動けなくなってませんか?自宅に居ても、トイレ、お風呂など動かないわけにはいかないですよね。
でも、ジムで行うような運動はしたくない、あるいは病気の後遺症があってどう運動するのが正しいのかわからない、などの心配事を理学療法士と一緒に解消していきませんか?過度の運動負荷は必要ありません。ご自身の体を効率よく動かして運動機能の改善・維持を図りましょう! (2026.3)
夏だ! さぁ外へ!
雪がなくなり、気温も上がり
外へ出やすい季節になりました
あたたかい季節だからこそ、いい景色を見に外出しませんか
運動だけではない、色々な楽しみが「Walk」にはたくさんあります
ぜひ1度、体験に来てください
デイサービスWalkの特徴編
楽しく、効果的に、専門的に
よりよくなるためのリハビリテーションを提供いたします
元気に 春を迎えよう編
2024年3月 春
2024年度 年間目標(仮)
昨年の取り組みを踏まえて、より良くなるためには何をすればいいのか?
新しい課題を設定して、リハビリ・運動メニューの追加を行っていきます
みなさまが、よりよく歩けて、より楽しく生活できますように
今年も定期体力測定は続けていきます!
運動結果・体調変動の見える化を目指していきます!
~2023年度 リハビリ結果発表~
まだまだ一年目の結果なので、統計的にはどうかと言われるかもしれませんが
より効果的なリハビリテーション・運動を模索していくための効果判定として
また、その方の体力測定や体調変動を見つける一要因として実施し続けていく予定です。
よりよく生活を送るため
やりたい事が出来るようになるため
楽しむためには、「歩き」を続けたい
一度転ぶと、その後の生活は
生活の低下が激しいと言われている
みんさん転びたくはない はず
徐々に弱くなる所があり
徐々にが積み重なり、「歩き」が低下する
良くなるように、悪くならないように
出来ることは、しっかりと続けていきたい
どんな運動が良いかはお任せください
理学療法士も一緒に測定・評価を行います
運動結果を見える化して、よりよい運動を見つけていきましょう
カットオフ値(基準値)は、転倒リスクの指標になります。結果を知り、気を付けて生活することも転倒予防には重要です
運営規定
令和4年11月1日 作成